ダイビングスクール バディ・バディ ダイビングは大阪を中心にダイビングを始めとして、各種アクティビティスクールをご用意しています。〒541-0047 大阪府大阪市中央区淡路町3-1-9淡路町ダイビル1F クリックしていただきますと「トップページ」へジャンプします。 サービスに関するお問い合わせはこちらをクリックしてください。 クリックしていただきますと「バディ・バディはここにあります。」のページへジャンプします。 クリックしていただきますと「トップページ」へジャンプします。 サービスに関するお問い合わせはこちらをクリックしてください。 クリックしていただきますと「バディ・バディはここにあります。」のページへジャンプします。

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コース内MENU
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コース料金には、Cカードを取得するまでに必要な、以下の全費用が含まれています。

1.オープン・ウォーター・ダイバー・コース「クルーパック」
2.学科講習料
3.プール実技講習料
4.海洋実技講習料
5.レンタル器材料
6.Cカード申請料
※講習開催地までの交通費とお弁当代は含まれません。




●使用教材

OWDコースでは、自宅で映画を見るような感覚でDVDをご覧になり、自主学習教材を用い、
ご自分のお好きな時間にお好きなペースで事前に学習を進めることができます。
また、教材はコース終了後もいつでも復習できますので、知識をさび付かせないためにもお勧めです。

オープン・ウォーター・ダイバー・コース「クルーパック」
クルーパック

※クルーパックには、上記教材以外に講習修了後に認定証(Cカード)を発行するためのPIC申請書代金を希望小売価格に含んでおります。

 

PADI・スクーバ・ダイバー/オープン・ウォーター・ダイバー・コース
PADI オープン・ウォーター・ダイバー・コース用のマニュアルです。全5章から構成されており、まずは水中世界という未知の環境を紹介し、だんだんと専門的な内容になっていくので、分かりやすくダイビングについての知識をつけることができます。また練習問題も含まれているので、ダイビングについての知識がついたかどうか自分でチェックすることもできます。インストラクターの講習のもとで使用してもよいですし、自宅でくつろぎながら読んでもOK。オープン・ウォーター・ダイバーDVDと合わせて使用するとさらに効果的です。
PADIオープン・ウォーター・ダイバー・マニュアル
●RDPテーブルタイプ&インストラクション・ブックレットセット \4,000
●eRDPMLセット \6,900

Cカードを取得するために必要なことがすべて書かれたマニュアルです。大切な箇所にはマーキングや書き込みなどをして自分なりに使いやすいようアレンジしてください。ダイバーの基本をまとめたこのマニュアルは、講習の時だけでなくダイビングを続けるうえでも、まさにバイブルというべき存在です。
スチューデント・レコード・ホルダー\300
参加者の病歴書や各種書類、トレーニング記録を管理できるA3二つ折りの紙製ホルダーです。
デラックスデータキャリア \1,030
ログブックに記入するダイビングデータ(深度、潜水時間、残圧など)がフォーマット化されているスレートです。裏面は無地です。
1.リクリエーション・ダイブ・プラナー(RDP)[テーブルタイプ] \1,500
2.テーブル・インストラクション・ブックレット \550

Cカード取得後はバディ同士で安全な潜水計画を立てなくてはなりません。それを簡単な方法で手軽にできるようにするためのものがRDPです。テーブルタイプは携帯性に優れ、PADI ダイバーノートなどと一緒にクリップでBCDにつけられます。使い方は説明書であるブックレットで詳しく紹介されています。

eRDPML \4,400
eRDPは、わかりやすく使いやすいダイビング用の電子計算機です。
潜水計画を立てる際の計算の手間が省け、間違いが少なくなります。
ダイブ・コンピューターのバックアップとしてお使いいただければ安全性もアップします。

※講習ではやRDP[テーブルタイプ]の補助教材としてご利用いただけます。

スキル練習/ダイブプランニングスレート \1,030
両面刷りの顧客用スレート。片面は「スキルを問題なくできる」か「もっと練習が必要」か、自分の意思表示を個別にインストラクターに伝えるチェックリスト、もう片面はプールでのミニダイブや海洋実習で潜水計画をたてるための情報を記入できます。ターンプレッシャーの計算もできるフォーマット付。

1.オープンウォーターダイバーワッペン \880
2.PADI スクーバダイバーワッペン \880

修了記念となる刺繍のワッペン。全ダイバー・コースにご用意しておりますので、ステップアップをされた時にブルゾン等につけてご利用いただける商品です。
1.PADI スクーバダイバー証書 \590
2.オープンウォーターダイバー証書 \590

コース修了記念の証書です。

PADI ログブック
ログブックはダイバーの経験を証明する履歴書のようなもの。
ダイビングの世界では、ログブックがダイバーの履歴書になります。初めて会うインストラクターでもこのログブックを見れば、あなたがどのくらいの頻度でダイビングをしているのか、どのような環境でダイビング経験があるのかを知ることができるので、「かゆいところに手が届く」サービスを提供してくれるのです。 きちんとデータを記録したログブックはダイビング・テクニックの進歩にどのように役立っているかを知る手段にもなります。 PADIのログブックは、スタンダードバインダーとシステム手帳のようにカレンダー、フォトホルダー、ノートページなど、さまざまなレフィルとスタートアップモジュールを組み合わせるPADIアドベンチャー・ログ、タイプの違うバインダーに少し大きめで必要な書式が全て揃っているPADIデラックス・ダイバーズ・ログ、コンパクトな手帳タイプで、ログブックとトレーニングレコードが別々になっているPADIポケット・ログブック(赤)とログブックとトレーニング・レコードが一緒になっているポケット・ログブック&トレーニングレコードがラインナップされています。
スタンダードバインダー \3,140 (スタートアップモジュールは コチラ
ログブックはダイバーの履歴書のようなもの。初めてのインストラクターでも、ログブックを見ればあなたがどんなダイビングをしてきたか一目瞭然です。このバインダーなら、好きなレフィルを選んで世界にひとつしかない自分だけのログブックがつくれます。レフィルは<ログブック>の内容をご覧ください。
ポケットログブック(赤) \700
左ページにダイブデータ、右ページにコメントなどを記入するタイプで、22ダイブ分記載できます。
ポケットログブック&ポケットトレーニングレコード(青) \1,050
トレーニング・レコードと8ダイブ分の記録(こちらはダイブデータのみ)が可能です。
ポケットログ・ポケットトレーニング レコード専用カバー \965
専用カバーにはログとトレーニングレコードの両方が収納でき、Cカードを入れるポケットも付属。Cカードは10枚まで保管できます。
PIC申請書
PIC申請書 \4,000
講習修了後に認定証(Cカード)を発行するための申請書類です。写真を貼り、必要事項を記入の上、PADIへご申請いただきます。オンライン版もあります。他のダイバーレベルのコースでも使用されます。

表示価格は消費税抜きとなっています。

コース初日の最初に行う事は学科講習です。
学科講習では、自宅で学習された内容を確認する為のファイナルテストを行います。
テストで間違えた箇所のみインストラクターが解説いたしますので、
自分のウイークポイントを要領よく学んでいきましょう!

学科講習を早めに終わらせて、ダイビング器材実習やダイビングスキルの
シミュレーショントレーニングに移りましょう。
ダイビング器材実習やスキルトレーニングは何度も行っておくほうが、
プール実習や海洋実習がとても楽に感じられます。

続いて器材実習です!
実際の器材を使ってダイビングの実技シミュレーションを行います。
ウエットスーツの着方や脱ぎ方、器材セットの方法、フィン・マスクの脱着の方法、
BCDの操作法等、ダイビング器材の使いこなし方やダイビングの基本スキルを
本当ににダイビングしているかのようにシミュレーションしていきます。
頭で理解できていても身体でそのダイビングスキルができなければその知識は
何の役にも立ちません。身体で覚えるモータースキルトレーニングです。
この器材実習をこなせば次のプール実習も安心して行えます。

ダイビングでは知識を頭に詰め込む以上に、知識をいかに実際のダイビングの
応用するのかを学ぶほうが効果的です。
そのためにも、経験豊富なインストラクターにダイビングへの応用方法を時間を
とってできるだけたくさん話してもらいましょう。
この時教わる知識は、貴方がダイビングする際にとても役に立つ話ばかりです。
それこそ教科書には載っていない本当のダイビングのコツなのです。


学科講習と器材実習が終わればいよいよプール実習です。
まずは、プールを使ってモータースキルの水中トレーニングです。
さきほど身体で覚えたダイビングスキルを実際の水中で試して見ましょう。

プールという安全な環境で、インストラクターがコツを伝授してくれます。
うまくコツをつかめなくても大丈夫。
必ずできるようになります。

初めてのダイビングでは、「水中でバランスを取るのはむちゃくちゃ難しい」と
全員の方が思われます。でも落ち着いてゆっくりと深い呼吸をすれば、
シューウ・ボコボコという泡の音とともに、息を吸うと身体が浮いていき、
息を吐くと身体が沈んでいくということを感じます。

これがダイビングの始まりの感覚です。

気がついたら貴方の身体はプールの中で空中に浮かんでいることでしょう。
さあ、プール実習が終わったら、待望の海洋実習です。

一回目は、とりあえず海に慣れることが目的です。

プールと違って海には波があります。
波をうまく利用するとダイビングはとても楽です。
「波を利用する?」海へ入るにもコツがあります。

「どこでマスクを付けるの?」
「どこでフィンを付けるの?」
「BCDはいつ膨らませておくの?」
「スノーケルはいつ付けるの?」 等さまざまなコツです。
インストラクターは的確にそのコツを伝授してくれます。

最初は あたふたして一生懸命インストラクターを追いかけるので精一杯。
最初は魚を見る余裕が無いかもしれません。
「そんな魚、いたっけ?」が普通です。

でもご安心を。
必ずできるようになります。

「マスククリアー」
『きゃあ、怖い』
でも、思ったより簡単なんです。

「海って塩辛いからマスクを取ると目が痛くなる」なんてことは全くありません。
「レギュレターをはずしてまたくわえなおす」ことなんて簡単にできます。

もう貴方は充分に練習しましたから。

「もうちょっと潜りたい」と思う頃、本日の海洋実習は終了です。
お疲れ様でした。

二日目の海洋実習では、基本的なダイビングスキルを試していただきます。
一日目よりきっとやりやすいはずです。
少し日にちが空いてしまって忘れかけた人もすぐに慣れることでしょう。

今度は一日目のダイビング以上に魚がたくさんいることに気付くはずです。
少し余裕も出てきました。

ダイビング器材のセッティングもずいぶん慣れてきました。
安全確認をしてさあダイビングに行きましょう。

一回目のダイビングでは、もう少し難しいダイビングスキルに挑戦です。
これも必ずできます。自信を持って挑戦しましょう。

スキルトレーニングしながら水中散歩です。
さて、今回は何匹ぐらいの魚が見られたかな。

ニ回目のダイビングを終了してから、ゆっくりインストラクターとダイビングの話をしましょう。
そして、最後のダイビングへの準備を整えます。

さあ最終のダイビングです。
このダイビングを終了すれば貴方はもう一人前のダイバーです。
すべてのダイビングスキルを満足にできたことをインストラクターに確認してもらい、
スキルトレーニングは終了します。

その後は、ゆっくりダイビングを楽しみましょう。インストラクターが貴方を
秘密の穴場に案内してくれることでしょう。

カラフルなソラスズメダイの群れイソギンチャクにくるまったクマノミの家族。

びっくりするほど小さいけど、とってもかわいいイソギンチャクモエビの親子。

岩の陰に隠れてこっそりこちらを見ているメバルの群れ。

目の前をビューンと通り過ぎてゆく回遊魚たち。

びっくりするほどたくさんの魚たちがそこにすんでいることに貴方ははじめて築くでしょう。
そして、ダイビングのとりこになりつつある自分を発見することでしょう。

楽しかったダイビングもそろそろ終了。

海から上がったらゆっくりお風呂で温まり、さっぱりしたところで、Cカードの認定式です。
「オープンウォーターダイバー認定、おめでとうございます!!」


参加前条件

年齢15歳以上
(ジュニア・オープン・ウォーター・ダイバーは10歳以上)
 

コースが修了すると・・・

1. 自分たちでダイビングの計画を立て、バディ・システムを守りながらダイビングを楽しむことができます。
2. インストラクターなどの引率をつけずにコンディションの良い海でダイビングができます。
3. ダイビング器材の購入やタンク・レンタルなどのサービスを受けることができます。
4. アドベンチャープログラム各種スペシャルティ・ダイバー・コースに参加できます。

受講内容

知識の開発/5セッションプールダイブ/5セッション海洋実習/4ダイブ
※体験プログラム経験者は、担当インストラクターの判断によりその経験がオープン・ウォーター・ダイバー・コースの一部としての実績が認められます。

それぞれの講習内容は下記のボタンからご覧いただけます。

プール・ダイブの主なテーマ 知識の開発の主なテーマ オープン・ウォーター・ダイブの主なテーマ

「Cカード取得=ダイバーとしての知識・スキルが身についている」ということ。
自分自身が納得いくまで、しっかりと講習を受けましょう

PADIの各種講習では、受講されるお客様に「何を、どのぐらい身につけられるか?」を世界共通で定めています。

特に初心者の方のための講習では、安全にダイビングをお楽しみいただけるように…
身につけられる基礎知識について「学習目標」を定めています。
身につけられる基本スキル(テクニック) について「達成条件」を定めています。

また、講習全体を通じてPADIのインストラクターは…
お客様の準備状態やペースに合わせて進めさせていただきます。
地域ごとのお役立ち情報も含め、様々なアドバイスをさせていただきます。
全ての「学習目標」や「達成条件」を満たされたお客様に認定の手続きをさせていただきます。

ですから、限られた時間の中で詰め込み、不安を抱えたまま終えるのではなく、納得いくまで時間をかけて「理解した」「できた」と自信を持って言うことができ、達成感を得られるような講習を受けることをおすすめします。

■はじめてのダイビングは一生の思い出になりました。

初めての体験ばかりで「こんなに楽しい世界があったんだ…」と感動しました。
最初は不安と期待が半分ずつくらいでしたが、インストラクターの小浦さんたちが丁寧に指導してくださったので、
学科が修了する頃には早く海に入りたくてウズウズしてました。
海でダイビングを行う時には天候にも恵まれ、無事にライセンスを取ることができてとても嬉しかったです!
次はアドバンス講習目指してがんばります!

(スタンダードコース Kさん 20代・女性)

■インドアの俺が夢中になれる唯一のアクティビティ

仕事柄PCを触る時間が多く、オフタイムでもインドアで過ごすことが殆どだった俺が
同僚に誘われてあれよあれよとダイビングをするハメに。
テレビで何度かダイビングの映像は見てきたけど実際にするなんて思ってもみなかった。
で、実際やってみるとこれが凄い面白いんだ!

想像してみてほしい。
魚と泳げるんだ。
そこに空から太陽の光が差し込むんだよ。
見上げればもう別世界なんだよ。

ありがとう同僚。
ありがとうスキューバダイビング。
ありがとうインストラクターのお二人さん。

インドアの俺に遂にアウトドアの趣味ができたよ。

(スタンダードコース Lさん 20代・男性)

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おしえてあげる、本物の感動。
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